カウンセリング実施の責任に関しての重要なポイント

あなたのカウンセラーとしての知識・経験・資格にかかわらず、業務としてあなたが行ったカウンセリングの全責任を院長である私(井出広幸)が負います。

あなたの業務上の失敗や揉め事は、全て院長が引き受ける、といういうことです。