技法的にいえば、認知行動療法(CBT)が中心となります。 しかしセッションがCBTとして純粋であることにこだわりはありません。 ユング心理学、選択理論心理学、フォーカシング、その他ブリーフセラピーを視野にいれつつ、統合的なカウンセリングを意図します。